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ニッセイ員弁の森 1

森のデータ

所在地 三重県いなべ市北勢町悟入谷国有林
契約面積 1.29ha
契約期間 80年間
植栽年度 H8
樹種 本数(合計)
植栽樹種(広葉樹) キハダ
ヤマザクラ
コナラ
470本
50本
700本
植栽樹種(針葉樹) ヒノキ 2,100本
合計 4樹種 3,320本
ボランティア履歴 当森ではボランティアは実施していない。(近隣の員弁の森2でH15、H18、H26に実施)
森林管理局 近畿中国森林管理局
森林管理署 三重森林管理署
林業事業体 佐藤林業
関係自治体
森づくり団体等
検討中
アクセス いなべ市北勢町阿下喜から林道入口(ゲートあり)まで車で約15分。林道入口から林道(町道+登奈井尾林道)を約25分走ると森に入る歩道入口。
林道入口のゲートは施錠されています。また、国有林であり林内に入る際には許可が必要です。現地に行かれる際は事前に財団宛にご連絡下さい。
備考

森のマップ

凡例
  • 国有林:国有林
  • 公有林・私有林:公有林・私有林
  • その他:その他

森の写真

  • 植栽図  林道から急な歩道を150mほど登ると森の入口(ヤマザクラゾーン)

    植栽図  林道から急な歩道を150mほど登ると森の入口(ヤマザクラゾーン)

  • 【28.4撮影】ヤマザクラゾーンで唯一残った植栽木(10㎝5m) 視察時に見事な花を咲かせていた。

    【28.4撮影】ヤマザクラゾーンで唯一残った植栽木(10㎝5m) 視察時に見事な花を咲かせていた。

  • 【28.4撮影】キハダゾーンはキハダが全滅したためコナラを補植。裸地化した窪地に降雨による侵食が見られる。土壌を安定させるため流水を分散する簡易な木柵の敷設を検討中。散在する緑の繁みは自然発生したアセビやソヨゴでシカは食べない。

    【28.4撮影】キハダゾーンはキハダが全滅したためコナラを補植。裸地化した窪地に降雨による侵食が見られる。土壌を安定させるため流水を分散する簡易な木柵の敷設を検討中。散在する緑の繁みは自然発生したアセビやソヨゴでシカは食べない。

  • 【28.4撮影】コナラは概ね定着しているがエリアにより残存率(30%~70%程度)と生長(直径6~16cm、樹高6~8m)にバラつきがある。

    【28.4撮影】コナラは概ね定着しているがエリアにより残存率(30%~70%程度)と生長(直径6~16cm、樹高6~8m)にバラつきがある。

  • 【28.4撮影】ヒノキ(8~10cm、5~8m)はシカの食害により60%程度の残存率。残ったものは食害を受けないよう防除用テープ(生分解性)を施工。

    【28.4撮影】ヒノキ(8~10cm、5~8m)はシカの食害により60%程度の残存率。残ったものは食害を受けないよう防除用テープ(生分解性)を施工。

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